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総理の資格

総理の資格総理の資格
文春文庫 著者:福田和也出版社:文藝春秋サイズ:文庫ページ数:217p発行年月:2005年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)この国はいかにしてかくもブザマになったのか。小泉純一郎の無責任と無神経。森喜朗の厚顔無知、野中広務における弱者の恫喝と無目的な権力。一国の現在及び未来を背負う政治家としての資質を、残念ながら疑わざるを得ない。わが国は人類史上類をみない卑小な国へと成り下がってしまうのか。亡国日本の死中に活を求める評論集。【目次】(「BOOK」データベースより)宰相の資質1?小泉純一郎(小泉純一郎は誰が為に死す/小泉純一郎への失望/「変人宰相」小泉純一郎の食卓/小泉「公務員総理」の教養調査)/宰相の資質2?森喜朗・野中広務・田中眞紀子・安倍晋三(「食べる総理」森喜朗の胃袋/「宰相野中」は亡国の選択/“田中眞紀子人気”を読み解く/安倍晋三「宰相遺伝子」を鑑定する)/いかにして日本国はかくもブザマになったか(いかにして日本国は卑小になったか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)福田和也(フクダカズヤ)1960年、東京生まれ。慶応義塾大学文学部仏文科卒業。同大学院文学研究科仏文学専攻修士課程修了。慶応義塾大学教授。文芸評論家として文壇、論壇で活躍している。93年『日本の家郷』で三島由紀夫賞、96年『甘美な人生』で平林たい子文学賞、2002年『地ひらく 石原莞爾と昭和の夢』で山本七平賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会科学> 社会科学全般
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総理の資格は久しぶりに自分のお金を出して購入した書籍です。

いつもはお友達の持っている本を借りたり、図書館で読んだりするんですけど、この総理の資格は久しぶりに自分で購入して読んでみたいと思いました。

なぜならある雑誌に掲載されていた書評を読んだからです。

また、次の日にネットで検索をしてレビューを読みました。

そして思ったんです、「早く読んでみたい」と。

私自身がそうだったのですが、この総理の資格を読んだ後はきっとあなたの世界観を180度変換してくれると思いますよ。

すでに多くの読者がこの1冊を評価しているところが、価値の高いことを証明してくれていると思います。

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